HISモバイルの自由自在3.0でエントリーパッケージを使えることを確認
公式FAQの申込手順で確認し、初期費用の表と会社ページの「未確認」という説明を更新しました。申込コードは契約事務手数料3,300円に充てられます。パッケージは有料の事前購入品で、初期費用全体が無料になるわけではありません。購入前に販売ページで対象プラン、販売価格、有効期限などの利用条件を確認してください。
初期費用の表を見る →情報の確認日は各ページ・表に記載しています。
公式FAQの申込手順で確認し、初期費用の表と会社ページの「未確認」という説明を更新しました。申込コードは契約事務手数料3,300円に充てられます。パッケージは有料の事前購入品で、初期費用全体が無料になるわけではありません。購入前に販売ページで対象プラン、販売価格、有効期限などの利用条件を確認してください。
初期費用の表を見る →トップページの一番上を新着ニュースにしました。これまでトップにあった早見表と一覧は「料金まとめ一覧」ページに移しています。16社の紹介制度・実施中のキャンペーン・これからの改定予定を公式サイトで調べ、3つのまとめページにしました。
2026年12月1日から、ahamoの料金が使った量で決まる3段階になります(40GBまで3,135円/60GBまで4,125円/120GBまで5,115円)。いまのキャンペーン中(40GB 2,970円)とくらべると月165円の値上げ。今の契約者にも自動で当てはまり、11月1日時点の契約者(大盛りなし)には40GBで止まる上限設定が自動で入ります。大盛りオプションは11月30日で終了します。
使う量ごとに上がるか下がるかを計算した記事を読む →初期費用の表のmineoを、3,300円から3,850円に直しました。SIMカード発行料は440円、eSIMの発行料は0円です。エントリーコードをWebで申し込むときに入れれば、契約事務手数料は0円のままです。
HISモバイルの現行プランが「自由自在3.0プラン」になっていたので、表を直しました。10GBは1,340円→1,299円、20GBは2,090円→1,699円。30GB(1,999円)が新しく増えました。20GBと30GBは6分かけ放題つきです。
会社×容量の早見表(10GB以下/10GB超)、通話料とかけ放題の早見表、使える回線の早見表をトップに置きました。容量ごとにいちばん安い会社を赤枠で示しています。
2026年10月1日の申し込み分から、eSIMプロファイル発行料が440円→0円になります(eSIMの再発行も合計0円に)。いっぽうで契約事務手数料と変更事務手数料は3,300円→3,850円、SIMカード再発行事務手数料は2,200円→2,750円に上がります。エントリーコードで契約事務手数料を0円にする特典は引き続き使えます。
ケース別に得か損かを計算した記事を読む →16社のAPN設定(APN・ユーザー名・パスワード・認証タイプ)を各社の公式ページから写して一覧にしました。あわせて、16社の電話番号と受付時間をまとめた問い合わせ先のページと、電話番号そのままで乗り換えるときの手順ページを作りました。乗り換えのページには、MNP予約番号がいらない「ワンストップ」に対応している会社の一覧(公式PDF出典)も載せています。
イオンモバイルはエントリーパッケージで事務手数料3,300円が不要になると確認できました。QTモバイルは公式に「エントリーパッケージはありません」と明記、LIBMOとワイモバイルも公式サイトに取り扱いが見当たりませんでした。UQモバイルは申し込みの流れだけが公式にあり、手数料がどうなるかは書かれていません。あわせて、これまで載せられていなかったpovo2.0とLINEMOの事務手数料も追加しました(povo2.0は0円、LINEMOは3,850円)。
会社ごとの料金ページ16枚、よく比べられる2社の比較ページ10枚、月3GB/10GB/20GB/無制限の容量別ページ4枚を追加しました。あわせて、3つ選ぶだけで候補が出る「3問診断」と、まとめサイトが間違えやすい点をまとめた「落とし穴」も作りました。
収録を19プランから67プランに増やしました。あわせて全社の料金を各社の公式ページで1件ずつ確認し直しています。まとめサイトの数字は1つも使っていません。事務手数料とエントリーパッケージの一覧表も追加しました。
契約事務手数料が、Web手続き3,850円・店舗4,950円に変わりました。
割引前の税込月額が、S(5GB)3,278円・M(30GB)4,378円・L(35GB)5,478円になりました。プラン名も「シンプル2」から「シンプル3」に変わっています。